雨が降ればちどちらも濡れ、晴れればどちらも日にあたり、
あなたが日焼けすれば、バッグも日に焼けます。
あなたのイルビゾンテはあなたの一部になるのです。 - Wanny di Filippo
誇り高き水牛のマークはもう日本でもおなじみになりました。
フィレンツェ生まれのレザーバッグメーカー、IL BISONTE。
ナチュラルな革を使い、職人がひとつひとつ丁寧にハンドメイドで作り上げた製品は、
使えばつかうほど色が深く、革がやわらかくなり、持つ人に馴染んでいきます。
共に過ごし、共に歩むごとに愛着を増すその表情…。
虜になるファンは年々増え続けていくのです。